国立妙高青少年自然の家
国立妙高青少年自然の家

よくあるご質問

国立妙高青少年自然の家

利用全般について

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いくつか条件があります。詳細はこちらを御覧ください。
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申し訳ございませんが、ゲレンデスキーのみでの宿泊はお受けしておりません。自然の家の施設を利用した活動をお願いします。
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シーツ等洗濯費用(本館300円、キャンプ場150円)、クラフト代等教材費(計画した場合のみ)、食費(一日約1,600円。詳細はこちら)、施設使用料として一人一泊810円(学校・青少年団体等以外の一般利用)がかかります。
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「妙高の自然に親しむ会」入会には費用は一切かかりません。当施設をご利用していただくためには,当施設周辺で自然体験活動を行っていただくことが条件となっております。
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ありません。恐れ入りますが当所までの移動手段は、利用団体で手配をお願います。

夏の活動について

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後片づけも含めて、3時間程度かかります。
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こちらをご覧ください。
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妙高山系には確かに熊が住んでいます。そのため、安全管理に万全を期すために敷地内外の活動では、「グループで活動すること」「熊鈴をつけること」をお願いしています。
なお、利用団体が熊に遭遇したという事故はありません。

冬の活動について

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雪が積もると、道が滑りやすくなっております。車でお越しの際は、スタッドレスタイヤでお越しください。
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自然の家敷地内でのスノーボード滑走は、コースが狭いことと他の活動との関係で禁止しております。

宿泊生活について

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車椅子対応のトイレが本館に8つ、キャンプ場に1つ、お風呂が本館に1つあります。
また、食堂には車椅子対応のテーブルがありますので申し込みの際に申し出てください。
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貸出し用として2台ありますので、受付時に申し出てください。
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星座観察など、夜の活動もあるので特に門限は定めていません。ただし、他の団体のことも考え、夜10時30分以降は静かに活動をしてください。 なお、到着・出発については受付の関係上恐れいりますが朝9時~夕方4時くらいの時間帯にお願いします。
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飲酒については,許可した場所・時間以外は御遠慮いただいております。
喫煙ついては,所定の場所以外は御遠慮いただいております。
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温泉ではありません。上水道水を沸かしています。
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ひこ星【男湯】・おりひめ【女湯】の洗面台に備え付けてあります。
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各宿泊室に時計はありますが、テレビはありません。
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利用者玄関に台車を2台設置してありますので,御利用ください。
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リンスインシャンプーとボディソープを備え付けてあります。

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